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動きに合わせたおすすめのヨガマットまとめ

動きに合わせたおすすめのヨガマット

ヨガを始めるならヨガマットは必須とも言えます、ヨガの多様化とともにヨガマットも進化しており、厚みや素材など様々な種類のヨガマットが登場していますが、自分が実践しようとしているヨガに合うヨガマットを正しく理解しているでしょうか?ヨガマット選びはヨガにとってとても重要なポイントです。

そこで今回は、あなたがスタートさせようと思っているヨガに合わせたおすすめのヨガマットを紹介していきますので、ぜひともヨガのスタイルに合わせたヨガマットを選んでくださいね!

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あなたの実践するヨガは動的?静的?

あなたの実践するヨガは動的?静的?

まず、おすすめのヨガマット選びとしてポイントになるのは、「動的ヨガなのか静的ヨガなのか」という部分、ヨガのスタイルというのは大きく分けるとこの二つに区別することができるので、自分の行おうとしているヨガの種類が明確ではないという場合は、動的なのか静的なのかで考えるのがおすすめです。

フィットネスの要素が強い動的なヨガの場合は、比較的薄い3mm〜5mm程度の厚みのヨガマットで滑りにくい素材が使われているものがおすすめ、その理由はクッション性が高すぎるとポーズを安定させにくくなることや、1つのポーズにとる時間が短いので薄くてもそこまで痛みを感じにくいからです。

汗をかくことが多いので、汗をかいても滑りにくい素材のヨガマットがおすすめです。

瞑想やストレッチの要素が強い静的なヨガの場合は、1つのポーズに対して時間を長くとるため、座位や仰向けのポーズが多い場合は厚手のヨガマットがおすすめです、一般的には6mm〜8mm程度の厚みのヨガマットがおすすめされています。素材に関してはそこまでこだわる必要はありません。

>>【初心者向け】ヨガマットの自分に合った選び方

ここからはヨガの人気ジャンル15種類に合わせたおすすめヨガマットを紹介します。

ホットヨガにおすすめのヨガマット

発汗によって体の基礎代謝を高めてダイエット効果を上昇させるホットヨガ、動的ヨガの代表格なので3〜5mm程度の厚さのヨガマットがおすすめ、汗をたくさんかいても滑らないようにバスタオルを使っている人もいますが、汗によってグリップ力が効いてくるヨガワークスのワッフルヨガラグがおすすめ。

マタニティヨガにおすすめのヨガマット

赤ちゃんをおなかに抱えている分、不安定になりがちなマタニティヨガでは滑りやすいヨガマットは言語道断!もちろん有害物質を含んでいるヨガマットもダメ!そこでおすすめなのが天然ゴム素材やTPE素材のヨガマットです、厚みは底付き感のない5mm〜6mm程度のものがよいでしょう。

岩盤・溶岩浴ヨガにおすすめのヨガマット

ホットヨガと同じように発汗を促す岩盤浴ヨガや溶岩浴ヨガでは、比較的薄手のヨガマットにヨガラグやバスタオルを使用するのがおすすめ、立位の多いスタイルや頻繁にポーズを変えるスタイルの場合はヨガマットが滑ると危険なのでヨガワークスのワッフルヨガラグを使用するのがおすすめです。

ピラティスにおすすめのヨガマット

ヨガの中でもエクササイズの要素が強いピラティスの場合、薄手のヨガマットだと体が痛くなってしまいます。おすすめなのは12mm程度の厚手なヨガマット、人によっては8mm程度のヨガマットを使用していますが、初心者には1cm以上の厚みのヨガマットがおすすめです。

>>ヨガマットとピラティスマットの違いとは?

ハタヨガにおすすめのヨガマット

ヨガの定番であるハタヨガは、呼吸法や体の動きの基礎動作がギュッと詰まった種類、そのため1ポーズに使う時間も長く座位や仰向けのポーズも多いので6mm〜8mm程度の厚さ、家の絨毯の上で座っていると痛みを感じるなんて人は9mmのヨガマットがおすすめです。

アシュタンガヨガにおすすめのヨガマット

呼吸と動作を調和させるアシュタンガヨガが途切れることなくポーズを繰り返すため、5mm〜6mm程度でグリップ力の高い素材のヨガマットがおすすめ!一般的にアシュタンガヨガを行っている人からは厚みよりも素材で選ぶ方がおすすめだとされています。

骨盤矯正ヨガにおすすめのヨガマット

骨盤のゆがみを直すヨガは激しい動きよりもゆったりとストレッチする動作が多く、立位よりも座位や仰向けを中心としたヨガなため6mm以上の厚みを持ったヨガマットがおすすめです、しっかりと体を鍛えて骨盤を正常な状態に戻すためにもグリップ力の高いEVA素材やTPE素材のヨガマットがおすすめ

ルッシーダットンにおすすめのヨガマット

自分で自分の体をメンテナンスするために生まれたルッシーダットン、一般的なヨガよりも危険なポーズが少なく、むしろ呼吸法を意識したストレッチに近い動作のため、6mm以上の厚みを持ったヨガマットがおすすめです。素材に関してはそれほど神経質になる必要はありません。

産後ヨガにおすすめのヨガマット

下腹部のシェイプアップを中心とした構成のヨガなため、座位や寝姿勢が多く6mm以上の厚手なヨガマットがおすすめです、スタジオによっては赤ちゃんと一緒に行う場合もあるため、赤ちゃんにも安全な素材で作られたヨガマットを選ぶのがおすすめです。

アロマヨガにおすすめのヨガマット

ハタヨガをベースとした静的ヨガを中心に、アロマオイルを焚きながら香りと動作で心身を安定させるアロマヨガ、静的ヨガ向けの比較的厚手なヨガマットがおすすめですが、それ以上に注意なのは化学臭のキツいPVCなどのヨガマットを避けること、麻素材や畳素材などがおすすめと言えます。

パワーヨガにおすすめのヨガマット

アシュタンガヨガをベースにボディメイク効果を狙ったパワーヨガは運動量が多くポーズを連続するので人によっては激しく汗をかく場合もあります、汗でグリップ力が失われるヨガマットでは危険なため、麻素材やTPEなどの汗をかいても滑りにくいヨガマットやヨガラグの使用がおすすめです。

デトックスヨガにおすすめのヨガマット

ホットヨガとパワーヨガを合わせたようなデトックスヨガは、ヨガの中でも最も発汗するヨガとして知られています、そのためヨガマットを選ぶ際には汗をかいても滑りにくい素材と、汗でグリップ力が高まるヨガワークスのワッフルヨガラグなどの使用がおすすめされています。

リラックスヨガにおすすめのヨガマット

ゆっくりとした呼吸法と、体の硬い人でも無理のないポーズを行う初心者向けのヨガ、静的なヨガの中でもかなりゆったりとした構成なため、薄手のヨガマットだと痛みを感じる場合もあります、6mm以上のヨガマットや、人によっては10mm近いヨガマットを使用するのがおすすめです。

アイアンガーヨガにおすすめのヨガマット

ブロックやベルトなどの様々な補助道具を使用して行うアイアンガーヨガは、ポーズの完成度を高めていくのが特徴、そのため厚手のヨガマットを使用している人が多く、初心者の場合は8mm〜10mm程度のヨガマットを選ぶのがおすすめです、素材に関してはそこまで気にする必要はありません。

陰ヨガにおすすめのヨガマット

1つのポーズを10分程度キープすることもある静的ヨガの代表、そのため薄手のヨガマットだと体勢の維持が辛くなる可能性もあるため、持ち運びできるギリギリの厚さにするとよいでしょう、汗の出るような動作は少ないので、素材に関しては匂いにだけ気をつければ大丈夫です。

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