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ツールームテントおすすめ人気ランキング

ツールームテントおすすめランキング

雨キャンプや秋冬のキャンプを経験すると欲しくなるのがロッジドーム型とも呼ばれるツールームテント、風をしのいだり雨の中での食事を楽しんだり、テントの中にリビングを設けたようなツールームテントは多くのキャンパー達の憧れかもしれません、そこで今回は初めて購入するツールームテントにおすすめな人気テントたちをランキングにして5種類紹介していきます。

低価格で手に入るツールームテントから、これを買っておけば間違いない!という逸品まで、ツールームテントのおすすめ人気ランキングを紹介しますので、ぜひ選び方の参考にしてください。

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おすすめツールームテント第1位:Coleman/ワイドスクリーン2ルームハウス

現在の価格はコチラ
収容人数
4〜5人
平均重量
18.8kg
収納時サイズ
82cm×直径34cm

本格的なツールームテントとなると10万円オーバーは当たり前、そんな中でで懐事情の厳しいパパキャンパー達の願いを叶えるために生み出されたコストーパフォーマンスに優れたコールマンのワイドスクリーン2ルームハウスは10万円でお釣りのくる価格と、シンプルで組み立てやすい作りが初心者にもおすすめなポイントです。

ツールームテントとしてこの価格を実現されるために、ポールの素材に一部分にFRPを使用しているなど、玄人キャンパーさんからすればマイナスな点はあるかもしれません、しかしテントとスクリーンタープをまとめて設営できますし、連結させなくても済むため雨漏れの心配もありません。

スクリーンのリビングは3面解放もできるためヘキサタープに近い開放感のもとで使用することもできるなど、このテントがあればツールームテントの魅力を存分に味わえるため初めてのツールームテントにおすすめです。

キャンプ場で良く見かけるコールマンの緑&茶の配色だけ受け入れられるのであれば、コールマンのワイドスクリーン2ルームハウスこそ「これを買っておけば間違いない」ツールームテントと言えます。

>>コールマン(Coleman)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめツールームテント第2位:LOGOS/neos PANELプラトー2ルーム

現在の価格はコチラ
収容人数
4人
平均重量
10.4kg
収納時サイズ
W62×D21×H49(cm)

本格的なツールームテントというよりは、ツールームテントとしても使えるメッシュパネルの付いた手軽なドームテントが欲しい!という人におすすめなのがロゴスのプラトー2ルームです。

パネルルーフと呼ばれるフルクローズ時に使用するパネルをキャノピーポールで支えることで、タープとして使ったり車との連結に使ったり、スクリーンを垂らしてリビングとしても使える優れものです。

一般的なインナーテントを巨大なフライで囲っているという構造なため、ドームテントからのステップアップにツールームテントを挑戦したいという人でも組み立てやすく、また本格的なツールームテントと比べるとかなり低価格な3万円前後という値段で購入できるため、初めてのツールームテントにもおすすめです。

巨大な基地のように使えるツールームテントが欲しい!という人にはイマイチかもしれませんが、ドーム型テントとスクリーンのリビングが一体型になったテントが欲しい、というった要望に低価格で答えた逸品です。

>>ロゴス(Logos)のテントについて詳しくはコチラ

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おすすめツールームテント第3位:小川キャンパル/ティエラ5-ST

現在の価格はコチラ
収容人数
5人
平均重量
16.6kg
収納時サイズ
W76×D30×H30(cm)

小川キャンパルのツールームテントといえばティエラ5のSTとEX、この2種類の違いは全体的にEXの方がハイスペックという部分であり、EXの方がポールが太く頑丈であったり、インナーテントの底が完全防水のPVC素材であったり、ベンチレーションの箇所が多いといった点があり、金額も倍近く違うので予算に都合が合うならEXがおすすめです。

しかし今回初心者の人にもお勧めしたいのはティエラ5-ST、違いを書いてしまうとEXの方が気になる人も多いでしょうが、価格以上の性能を感じられるSTも侮れないため、安いからって無名のツールームテントを買ってしまう前にもう一度考え直してティエラ5-STを選んで欲しいと思える逸品です。

ポールには6061アルミ合金を使用し、フライやグランドシートの耐水圧も1800mm、比較的大型なツールームテントでありながら重量は16.6kgと軽量で、なによりコールマンだらけのテントサイトで小川のテントは一目置かれること間違い無し。

リビング部分は3面解放のタープとしても使用できますし、フルクローズ状態にしても居住スペースは狭くなりません。

価格は10万円前後と安いわけではありませんが、自分にあったツールームテントを探しているのであればぜひ選択肢に入れることをおすすめしたい快適なテントです。

>>小川キャンパル(Ogawa-Campal)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめツールームテント第4位:Snow Peak/ランドロック

現在の価格はコチラ
収容人数
6人
平均重量
22kg
収納時サイズ
W75×D33×H36(cm)
W72×D17×H22(cm)

金額を度外視してキャンプにおすすめなツールームテントを紹介するなら、スノーピークのランドロックは外せません、大型なサイジングのシェルターであり、インナーテントを設置した状態でも4人掛けテーブルがリビングにセットできる広々とした空間が、キャンプ場にラグジュアリーなスペースをもたらします。

底面の全長は625cm、その半分がインナーテントだとしてもリビングスペースには約300cm程度の広さを確保できます。

インナーテントにはフレームが存在せず、吊り下げ方式で設営するため本体との一体感により安定性も向上しますし、雨の日の設営でも快適に作業が可能、ベンチレーションも各所に搭載されており、サイドの大型なメッシュパネルは開閉可能なため、天候が荒れた時や就寝の時にはフルパネル状態にも出来ます。

素材も150Dポリエステルオックスを使用し、ルーフ部分は耐水圧3000mm、他の部分も耐水圧1800mmととにかく雨漏りの心配なく荒れた天候の中でも安心して使用できるツールームテントなのです。

とにかく優れたツールームテントが欲しい、そんな人におすすめです。

>>スノーピーク(Snow Peak)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめツールームテント第5位:Quechua/T6.2

現在の価格はコチラ
収容人数
6人
平均重量
18kg
収納時サイズ
60cm×直径36cm

低価格でありながら6人を収容できる巨大な空間、そしてリビング部分から張り出したひさしも車を横付けして連結させる時などにも便利、雨の日でも快適なキャンプが楽しめるツールームテントとして非常におすすめです。

リビングスペースの部分は両サイドともメッシュパネルの切り替えが可能ですが、完全に開放できるわけではないのでタープのように使用するには窮屈な感じがします。

寝室のインナーテントは左右別々の吊り下げ式なので、人数によっては片方だけインナーテントとして使用し、片方は荷物置き場として活用するなどの使い方もアイデア次第!他のメーカーと比べて防水に関するテストに力を入れているケシュアだけあって浸水に関する安心感は抜群です。

リビング部分がヘキサタープのように開放的でなくても良いという人には、低価格で高性能なツールームテントですからおすすめです、リビング部分の開放感を重要視する場合はイマイチかもしれません。

>>ケシュア(Quechua)のテントについて詳しくはコチラ

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