キャンプやアウトドア好きは必見
ピントルのテント専門ページ

>> テントの選び方やランキングが一目瞭然! <<
キャンプ用テントってどんな種類があるの? キャンプ用の
テントの種類
キャンプ用テントで人気のメーカーまとめ テントの
メーカー一覧
ワンタッチテントおすすめ人気ランキング ワンタッチテント
人気ランキング
ツーリングテントおすすめ人気ランキング ツーリングテント
人気ランキング
キャンプに必要なテント泊の装備まとめ キャンプに必要な
テント装備

スクリーンテントおすすめ人気ランキング

スクリーンテントおすすめランキング

フロアの無いテントのような構造で、周囲をメッシュで囲んだスクリーンテントは、食事や休憩の時にあると快適性が上がりますし、寒い時期はシェルターとしても使用できるため、快適なキャンプを目指すなら持っておきたいアイテムです。

そこで今回は、おすすめのスクリーンテントを人気ランキングにして紹介したいと思います。

使い勝手の良さやコストパフォーマンスの高さ、もちろん設営の簡単さなども含めて、初めてスクリーンテントを買おうと思っている初心者さんから、キャンプ設備の拡大を図るキャンプ中級者までおすすめの5種類をランキング順に紹介していますので、ぜひ選び方の参考にしてください。

スポンサーリンク

おすすめスクリーンテント第1位:LOGOS/Q-ストロングスクリーン

現在の価格はコチラ
収容人数
5〜6人
平均重量
13.2kg
収納時サイズ
W122×D32×H32(cm)

周囲をメッシュにしたスクリーンテントの王道タイプ、虫が侵入しにくい構造になっているため、休憩時の快適性は抜群!もちろん床のシートとサイドのメッシュを外してタープとしても使えますし、周囲のメッシュをパネルに変えてシェルターとしても使用できます、さらにキャノピー面にはマチがあるのでテントと合体させて前室としても使用できます。

まさにこれ1台あればスクリーンテントの持つあらゆる魅力が全て活用できる優れもの、スクリーンテントの活用方法が定まっておらず、いろいろな方法で活用したい!というキャンプ初心者におすすめのスクリーンテントで、通気性抜群の大型ベンチレーションや結露を軽減するトップカバーなど性能面も申し分ありません。

価格はスクリーンテントの中でも平均的なためお得とは言えませんが、どのスクリーンテントを買えば良いのか迷っているという人なら、これを買っておけば間違いないおすすめの逸品です。

>>ロゴス(Logos)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめスクリーンテント第2位:Coleman/スクリーンキャノピージョイントタープ2

現在の価格はコチラ
収容人数
4〜5人
平均重量
12.8kg
収納時サイズ
82cm×直径23cm

キャンプから野外フェスまで幅広く活用できるスクリーンテントの中でも特にコストパフォーマンスが高くお買い得価格なのがコールマンのスクリーンキャノピージョイントタープ、その名の通りスクリーンテントとしてもタープとしても使用できる汎用性の高いモデルで、ドーム型テントと連結して前室にも使えます。

ある程度の機能性を持ったスクリーンテントの場合、相場は5万円前後となっていますが、このモデルは3万円前後で手に入る点も魅力。これ以上キャンプグッズを増やすと怒られそうなパパから、初めて野外フェスに参加するという初心者さんまで、幅広い層におすすめしたいスクリーンテントです。

最近では様々なテントとドッキングして使用している人も多く、コールマンの推奨するテント以外でも多くのテントと連結が可能です、手軽な価格で大きな前室が作れるスクリーンテントはこれだけなので、ある程度使用目的がはっきりしている人であれば、このモデルがおすすめと言えます。

>>コールマン(Coleman)のテントについて詳しくはコチラ

スポンサーリンク

おすすめスクリーンテント第3位:小川キャンパル/ドームシェルター ラナ

現在の価格はコチラ
収容人数
6人
平均重量
10.7kg
収納時サイズ
W74×D25×H25(cm)

スクリーンテントとしての機能性の高さで選ぶなら最もおすすめなのが小川キャンパルのドームシェルターラナ、370×310cmという広さと、210cmの高さがあるため広々と使えますし、2箇所設置されている出入り口も85cm幅なのでクーラーボックスを持った状態で出入りする時も楽々です。

大きく作られた4面は張り出してひさしにすることもできるため、開放的なリビングスペースが作れますし、天気の悪い時や着替えの場所として使用する場合は全部閉めてシェルターのようにも使用できます。

もちろんドームテントと接続してリビングルームとしても使用できますし、複数のドームテントに接続させることもできるためグループでキャンプを行う時にも楽しく使えるおすすめのスクリーンテントです。

これだけ機能性が優れていても、価格はスクリーンテントの平均的な相場と同じですから、リビングルームとしてスクリーンテントを活用したいという人に最もおすすめなスクリーンテントと言えます。

>>小川キャンパル(Ogawa-Campal)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめスクリーンテント第4位:CAPTAIN STAG/プレーナメッシュタープ

現在の価格はコチラ
収容人数
4〜5人
平均重量
6kg
収納時サイズ
W72×D22×H22(cm)

スクリーンテントというよりはスクリーンタープという言葉の方が適切かもしれません、タープ的な使い方をメインにスクリーンテントを使用したい人におすすめなのがキャプテンスタッグのプレーなメッシュタープです。

天井部分の縫い目から雨や虫の侵入を防ぐシームレス加工が施されており、全面に使用されているスクリーンメッシュには1mmメッシュが使用されているため夜にスクリーンテントの中で光を焚いても虫の侵入を許しません。

もちろんメッシュを巻き上げてスクエアタープとして使用することもできます、しかしパネルでシェルターのように使用することはできないので、前室としての使用や更衣室としての使用には適していないので注意です。

強い雨風でもしっかりと耐えてくれるため、この価格(販売店にもよりますが1万円以下)でこのクオリティは優れもの!スクリーンテントを探している人だけでなく、タープを探している人にもお勧めしたい逸品です。

おすすめスクリーンテント第5位:Snow Peak/カヤード

現在の価格はコチラ
収容人数
6人
平均重量
5.2kg
収納時サイズ
W76×D27×H23(cm)

スタイリッシュなデザインと高機能な使い勝手でスクリーンテントを選ぶならスノーピークのカヤードがおすすめ、そのデザインの良さはさながらスタイリッシュな蚊帳(かや)といったところ、だから商品名が「"カヤ"ード」なのかどうかは定かではありませんが、大人6人が広々使えるのは優れものです。

そしてこのスクリーンテントで注目すべきポイントといえば重量かもしれません、このサイズより小さなスクリーンテントでも平均的な重量は10kgを超えるものが多く、その中で5.2kgというのは圧倒的な軽さです、テントと合わせて運搬しなければならないことを考えても、かなり設営がラクになる部分です。

>>スノーピーク(Snow Peak)のテントについて詳しくはコチラ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
>> テントの選び方やランキングが一目瞭然! <<
キャンプ用テントってどんな種類があるの? キャンプ用の
テントの種類
キャンプ用テントで人気のメーカーまとめ テントの
メーカー一覧
ワンタッチテントおすすめ人気ランキング ワンタッチテント
人気ランキング
ツーリングテントおすすめ人気ランキング ツーリングテント
人気ランキング
キャンプに必要なテント泊の装備まとめ キャンプに必要な
テント装備