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ツーリングテントおすすめ人気ランキング

ツーリングテントおすすめランキング

バイクや自転車を使ってツーリング中にキャンプするならテントは必須です、何日間もかけて長距離を移動するならツーリングに適したテントを選んで、できる限り快適に過ごしたいですよね!そこで今回はツーリングテントのおすすめを人気ランキングにして紹介していきましょう!

長期休暇を利用した長距離ツーリングから、1泊2日の週末ツーリングまで、幅広く活用できるツーリングテントの決定版!今おすすめのツーリングテントがわかる人気ランキングをトップ5まで紹介します。

ツーリングの際に適したテントの重さは、自転車ツーリングであればテントの重量は1kg前後が目安であり、バイクツーリングなら3kg以上も視野に入れて良いでしょう。

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おすすめツーリングテント第1位:ARAI TENT/TREK RAIZ 0

現在の価格はコチラ
収容人数
1人
平均重量
1.25kg
収納時サイズ
28cm×直径13cm

ツーリングテントに必要な機能といえば、設営や撤収の容易さでしょう、もちろんできる限りコンパクトなサイズに収納できることも大切ですし、自転車でのツーリングなら重量もかなりポイントとなります、そんなツーリングテントに必要な機能を全て備えた「究極の1人用テント」としておすすめなのがアライテントのトレックライズです。

なんとその重量は1.25kg、1リットルのジュースを持っているのとほぼ変わらない重量であり、特に自転車でツーリングしよう!という人にはかなりおすすめできるツーリングテントです。

そしてなにより、このツーリングテントには購入時の付属品として緊急補修用のスペアスリーブも付いているため、ツーリングの最中にテントが破損しても修理することができますから、ツーリングのためにテントを買おう!と考えている人には嬉しいポイント!

そしてシームコートと呼ばれる防水液も付属されており、テントを購入した段階で防水加工もできるため、ツーリング前に手入れをして防水効果をいかんなく発揮できるのもおすすめなポイントと言えるでしょう。

ただ、難点なのはコンパクトで軽量性が高いものの、ソロツーリング以外の用途で使いにくいという点でしょうか。

しかしツーリングのためのテントであれば間違いなくコレが一番おすすめです。

>>アライテント(RIPEN)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめツーリングテント第2位:North Eagle/NE165 イーグルツーリングドーム2

現在の価格はコチラ
収容人数
1人
平均重量
3.6kg
収納時サイズ
W38×D17×H17(cm)

バイクツーリングであれば軽量性だけにとらわれず、ある程度の快適さもツーリングテントに求めて良いでしょう、そうなるとコンパクトさに加えてテントを使用している際の快適さに直結するベンチレーションやメッシュ窓、さらにはUVカット素材で作られたノースイーグルのツーリングドームがおすすめです。

このツーリングテントの魅力はなんといっても、ツーリングテントに必要な基本的なスペックはおさえつつも低価格で手に入るところ、一般的なツーリングテントが3万円近くするなかで、1万円でお釣りのくるコストパフォーマンスの高さで人気を獲得しており、居住空間に比べて重量はありますが使い勝手の良さは抜群です。

テントのアウターにはベンチレーションがされているため、夏場のキャンプでもテントの中がサウナ状態にならず快適に過ごせますし、テント自体の構造もシンプルなため設営にかかる時間も5〜10分程度で済みます。

また収納袋に入れた際のサイズも非常にコンパクトで、スクーターバイクであればシートの下に、スポーツタイプのバイクでもシートバッグなどに手軽に入れられるのも魅力的です。

価格の面も考慮すると初心者におすすめなツーリングテントと言えます。

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おすすめツーリングテント第3位:Coleman/ツーリングドームST

現在の価格はコチラ
収容人数
1〜2人
平均重量
4.4kg
収納時サイズ
54cm×直径23cm

ツーリングにも普段のキャンプにも広く使えるのがコールマンのツーリングドームです、ソロツーリングであればテントの中を広々と使えますし、友人と二人で泊まったとしても狭く感じず快適にすごせます。

ツーリングメインで使うけど、普通のキャンプにも使えるサイズのテントという意味では最も初心者におすすめなツーリングテントと言えるかもしれません、前室が広く閉め切ることもできるため、簡単な食事であれば雨の降る日でも作ることができますし、テントサイトに屋根のある場所がなくとも色々な事ができます。

ただし4.4kgという重量は、小排気量のバイクでツーリングする場合は結構重く感じるかもしれません、ツーリングにおける快適性のみを追求するのであれば、もう少し軽いテントを選ぶのが良いでしょうが、ツーリング以外の用途にも使いたいという初心者さんにはおすすめです。

>>コールマン(Coleman)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめツーリングテント第4位:小川キャンパル/アーデインST

現在の価格はコチラ
収容人数
2〜3人
平均重量
3.5kg
収納時サイズ
W50×D18×H18(cm)

ツーリングテントにおいて快適性を追求するなら小川キャンパルのアーデインST一択でしょう、大人3人まで収容できる広さを持ちながらも3.5kgという軽量仕様、そして他のツーリングテントと比べて圧倒的な広さを持つ前室は、雨が降ったりした時でも濡れないスペースを多く確保できるため、ツーリングの際には重宝します。

しかしながらやはり、重量はある程度抑えられても気になるのはパッキングサイズ、これは快適性のために犠牲になる部分として致し方ないところではありますが、雨の日に食事を作るために屋根を探さなければいけないということも少なくなりますし、居住空間も広々使えることがあって人気の高いツーリングテントとなっています。

できる限りツーリング先でのキャンプを快適に行いたい、「走破」よりも「レジャー」に重きを置いているツーリストにおすすめなツーリングテントです。

>>小川キャンパル(Ogawa-Campal)のテントについて詳しくはコチラ

おすすめツーリングテント第5位:mont-bell/ムーンライトテント3型

現在の価格はコチラ
収容人数
2〜3人
平均重量
3.8kg
収納時サイズ
46cm×直径17cm

広々とした居住空間と、設営や撤収が手早く行える操作性を兼ね備えたツーリングテントなのがモンベルのムーンライトテント、中でも3型は3人用スペースに前室まであるためツーリングにおいて圧倒的な快適性を誇ります。

またフライとインナーテントの間隔が広くなっているため雨に強く、ツーリングテントの重量を気にせずに選べるバイク乗りの人であれば、このタイプのテントが最もおすすめと言って良いでしょう。

比較的大きめのテントでありながらも、ポールをショックコードでつなげる独自の構造により簡単に組み立てられますし、インナーテントも吊り下げ式なため、わずか二箇所を繋げるだけでもうテントとして使用できます。

長距離を走り疲れた状態での設営や、雨の中の撤収作業もササッと行えるため、多少風に弱いというマイナス点もありますが快適なバイクツーリングを行えるおすすめのツーリングテントです。

>>モンベル(mont-bell)のテントについて詳しくはコチラ

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