人気のテニス用ラケットバッグおすすめランキング

テニス用ラケットバッグの人気ランキング

テニスラケットを保護するためにラケットケースもいいですが、移動などが頻繁にある方にはテニス用ラケットバッグもおすすめです。バッグというからにはラケット以外の様々なものを入れておけるので、手入れ用品はもちろん荷物などもひとまとめに出来て便利です。

ラケットケースほどではありませんが、ラケットバッグも相当な数の商品があり、またそれぞれ特徴が異なるため、どれを選ぼうか悩んでしまうこともあります。そこでこちらでは人気のテニス用ラケットバッグのおすすめランキングをご紹介していきます。

スポンサーリンク

テニス用ラケットバッグとは?

テニス用ラケットバッグとは?

ラケットバッグとはテニスラケットを入れつつ、他の荷物も入れて持ち運べるバッグになります。ただあくまで主はテニスラケットを複数入れられるバッグであり、荷物は少量に限定されるものが多いです。種類としては3本、6本、9本と入れられる商品が存在し、自分の必要に応じて選ぶことができます。

多くの大会を回る場合など、テニスラケットが複数本要るような場面では使い勝手がいいバッグとなります。ただしあくまで試合会場に行くまでであり、滞在先のホテルでの着替えや私物などのその他の荷物は他のスポーツバッグなどで運ぶ必要があります。

テニス用ラケットバッグのメリット

メリットは何といっても複数本のテニスラケットが入る点でしょう。他のラケットバッグと比べてもこれだけの本数が入るバッグはありません。また自分の必要本数に合わせて種類を選べるのも有難いです

例えば5本持ち歩きたいのに9本入るバッグを持ち歩いてもデッドスペースが増えてしまいます。そう考えると一番近い本数が入るものを選ぶと使いやすいというのは想像に難くないでしょう。

形状としても頑丈なものが多いため、長期間の使用は可能です。ただ自身のスタイルが変わり、以前よりも多くの本数を持ち歩かなければいけなくなった場合、バッグの買い替えが必要となることがあるので、その点を除けば可能、という前置きが付きます。

テニス用ラケットバッグのデメリット

デメリットは荷物としてかさ張りやすい点です。複数のテニスラケットを収容できますが、グリップ部分は飛び出してしまうため何本も出ていると邪魔に感じます。特に人が多くなりやすい電車やバスなどでは移動しにくいでしょう。車移動であれば荷台などに入れておけるため、長距離移動でもあまり問題はありません。

自転車だと肩に掛けて持ち運べるためイプであれば持ち運びも不可能ではありませんが、その分横幅が増えてしまうので、どこかにぶつけてしまうなどのリスクがあります。下手をするとフレームを歪めてしまうこともあるので、自転車移動にも向いているとは言えません

おすすめテニス用ラケットバッグ:TOP10

おすすめテニス用ラケットバッグ:TOP10

そんなメリット・デメリットがあるラケットバッグですが、今の自分に合っている、必要だと思う方もいらっしゃるでしょう。

そこでここからはおすすめのラケットバッグを10選ランキング方式でご紹介していきます。

>>テニス用ラケットケース・バッグの種類と選び方はコチラ

>>テニス用トート型ラケットバッグおすすめランキングはコチラ

>>テニス用ショルダー型ラケットバッグおすすめランキングはコチラ

>>テニス用リュック型ラケットバッグおすすめランキングはコチラ

>>テニス用トーナメント・ツアーバッグおすすめランキングはコチラ

>>テニス用自立型ラケットバッグおすすめランキングはコチラ

第1位:バボラ(Babolat) / team line racket holder X6

     
現在の価格はコチラ

こちらはテニスラケットを6本収納できるラケットバックです。ファスナー付きのポケットもあるため、タオルなども収納でき持ち運ぶことが可能です。

またデザインとしても人気の高い商品として第1位になりました。

>>バボラのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第2位:ヘッド(HEAD) / super team・9R・super combi

現在の価格はコチラ

テニスラケットを9本も収納できる大きさで、さらに内部メッシュポケットもあるので中で荷物が散乱することなく整理することができます。

そして何よりも熱に弱いテニスラケットを守るために気候コントロール技術CCT+を搭載しているのは有難いです。価格がややかかるので第2位にですが、性能はかなり高いと言えるでしょう。

>>ヘッドのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第3位:エレッセ(ellese) / ラケットバッグ

現在の価格はコチラ

6本もしくは9本のテニスラケット収納スペースには遮熱性の高いアルミ素材を使用しているので、上記同様に熱から中身を守ってくれます。またスペースを上手く使うために、可変動仕切り仕様となっているのも特徴です。

テニスラケットの熱変型が心配な方はこちらもおすすめです。

第4位:ウィルソン(Wilson) / TEAM J 6パック

現在の価格はコチラ

こちらも6本の収納スペースで多くのテニスラケットを持ち運べます。それだけでなく、軽量で使い勝手の良いのも特徴の1つです。

その他収納スペースが外側にあるポケットのみなのは惜しいですが、持ち運びやすいラケットバッグとして第4位になりました。

>>ウィルソンのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第5位:プリンス(PRINCE) / FNシリーズ ラケットバッグ6本入

     
現在の価格はコチラ

こちらもテニスラケットは6本入りますが、デザイン性と機能性に特化した商品です。サーモリフレックス仕様なので熱から中身を守ってくれますし、デザインも流線型のこだわりのあるものとなっています。

その分だけ高いという事もありますが、おすすめの逸品として第5位になりました。

>>プリンスのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第6位:ヨネックス(YONEX) / ラケットバッグ9(リュック付)

現在の価格はコチラ

テニスラケットを9本入れられる収納性は元より、耐久性がありプロの選手も使うことが多い商品です。

さらにラケットバックだけでなくリュックも付くので、入りきらない荷物を分割することもできるお得な商品となっています。

>>ヨネックスのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第7位:ディアドラ(Diadora) / ELITEラケットバッグ6

     
現在の価格はコチラ

ナイロンを素材に使用して耐久性を上げた商品です。6本の収納スペースの他、大小合わせて4つのポケットもあるので、小物程度なら1つにまとめて持ち運べる便利さがある商品です。

第8位:スリクソン(SRIXON) / ラケットバッグ SPC-2581

     
現在の価格はコチラ

スリクソンの12本収納可能なラケットバッグです。収納したテニスラケットを取り出しやすくするため、グリップ位置を高く保持できる仕様になっています。

さらに内部は断熱コーティングによって高温から中身を守ってくれます。シューズも入れられる大型ポケットも付いているのですが、その分運びにくくなったため第8位になりました。

>>スリクソンのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第9位:バボラ(BABOLAT) / フレンチオープン・ライン ラケットバッグ

現在の価格はコチラ

バボラから全仏オープン開催時に記念で発売されるラケットバックです。

こちらも12本の収納スペースなど大容量となっているのですが、何よりもデザインのかっこよさから一目置かれる商品として第9位になりました。

>>バボラのテニスラケットについて詳しくはコチラ

第10位:テクニファイバー(TECNIFIBRE) / ティーリバウンド 10R

現在の価格はコチラ

テニスラケットが10本収納可能という珍しい商品です。とは言え造りもしっかりしていますしサイドには小物用のファスナー付きポケットもあり、一緒に運べる使用になっています。

日本限定仕様のラケットバッグとなっているので、気になる方は使ってみてください。

>>テクニファイバーのテニスラケットについて詳しくはコチラ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
おすすめの記事はコチラ
最強の1本を選ぶ!テニスラケットの失敗しない選び方
テニスラケット
選び方
売れ筋!人気のテニスラケットおすすめランキング:TOP10
テニスラケット
売れ筋ランキング
キッズ・ジュニア向け!テニスラケットおすすめランキング
ジュニア向け
テニスラケット
シニア向けのおすすめ硬式テニスラケット
シニア向け
テニスラケット
必見!テニス用ラケットケース・バッグの種類と選び方
テニス用
ケース・バッグ