相性の良いマイクが見つかる!
ピントルのマイク専門ページ

よく読まれるページはコチラ
コンデンサー?ダイナミック?ボーカルマイクの選び方
ボーカルマイク
選び方
ダイナミックマイクのメリットやデメリットと使用用途
ダイナミックマイク
特徴
高品質!人気のダイナミックマイクのおすすめランキング
おすすめ
ダイナミックマイク
必見!人気のコンデンサーマイクのおすすめランキング
おすすめ
コンデンサーマイク
失敗しない!人気のマイクスタンドのおすすめランキング
おすすめ
マイクスタンド

SONYの口コミや評価とマイクおすすめランキング

SONYのおすすめマイク

1946年に東京・日本橋に東京通信工業株式会社という名前でスタートをした日本の会社です。1958年に現在のSONYという名前に改称し、1960年以降は世界各国に現地法人を設立しています。そして数々の日本初・世界初の製品を世界へ送り出し、世界的な有名音響機器メーカーへと成長をしていきました。

SONYのマイクはスマホ用・ボーカル用・楽器収音用のほかにもビジネス用や電話収録用、PC用など幅広く展開がされています。そんな豊富なマイクを発売しているSONYの口コミや評判とともに、おすすめのマイクランキングTOP5を詳しくご紹介していきます。

>>ボーカルマイクの選び方について詳しくはコチラ

>>ダイナミックマイクについて詳しくはコチラ

>>コンデンサーマイクについて詳しくはコチラ

スポンサーリンク

SONY(ソニー)とは?

SONY(ソニー)とは?

SONYは1946年、井深大と盛田昭夫により東京通信工業株式会社として東京・日本橋に創立されました。創業当時は従業員約20名という小さな会社でしたが、1950年には日本初のテープレコーダーを開発しました。

オランダのフィリップス社のような世界的な大企業を目指し、1955年に自社製品には現在のSONYのマークを使用することを決め、その年の9月に日本初のトランジスタラジオを発売しました。

1958年に現在のSONYという会社名に改称し、1960年2月にアメリカにソニー・コーポレーション・オブ・アメリカを設立し、同年5月には世界初の直視型トランジスタテレビを発売しました。以来、スイス・香港・ドイツなど世界各国で現地法人を設立していき、世界的に有名なメーカーへ成長していきました。

SONYのマイクの特徴

SONYのマイクの特徴

SONYのマイクは、人の声を自然に豊かに再現するボーカル用マイク、ライブなどの楽器の収音をデジタル録音ができる楽器収音用マイク、スマートフォンに取り付けて音声をきれいに収音できるスマートフォン用マイク、ICレコーダーなどに直接接続して使用するビジネス用マイクなど豊富なラインナップがあります。

そのほかSkypeなどでボイスチャットが楽しめるPC用マイクや、携帯電話や固定電話で自分の声や相手の声を録音できる機能の電話用マイクもあります。

中でもボーカル用マイクのF-V820や、Play Station(R)関連機器でカラオケが楽しめるECM-PCV80Uは低価格で本格的なボーカル収音が可能で、人気が高いシリーズです。また、SONYでは、PCで使い勝手の良いエレクトレットコンデンサー方式を採用したマイクもあり、リーズナブルな価格設定で、一般的なダイナミックマイクよりも高音質・高感度の音声が楽しめるのが特徴です。

>>オーディオテクニカのマイクについて詳しくはコチラ

>>SHUREのマイクについて詳しくはコチラ

>>ゼンハイザーのマイクについて詳しくはコチラ

>>AKGのマイクについて詳しくはコチラ

>>TELEFUNKENのマイクについて詳しくはコチラ

>>サンワサプライのマイクについて詳しくはコチラ

SONYのマイクの口コミや評価

SONYのマイクは、他のメーカのマイクに比べてもコストパフォーマンスの高さに定評があり、比較的評価も高くなっています。こちらではSONYのマイクの良い点、悪い点をそれぞれご紹介します。

良い口コミや評価
  • 低価格なのに高音質。
  • 音量も十分な大きさ、狙った音をしっかりと収音してくれる。
  • 安心して長く使用ができる。
  • デザインが良い。

というような点が挙げられています。値段の割に、音質が良いという意見がとても多く見られました。また、安心のSONYブランドということもあり、故障なども少なく、長く使えるというところも人気の理由となっています。

悪い口コミや評価
  • 価格の高いコンデンサーマイクに比べると音質が落ちる。
  • 離れてしまうと音を拾ってくれない。
  • ダイナミックマイクの低音高音が弱い。
  • オーディオインターフェイスと相性が悪い。
  • ホワイトノイズが気になる。

というような悪い点についての口コミがあります。種類が豊富なSONYのマイクは、それぞれ特性が異なっているので、きちんとマイクの特性を把握してから自分に合ったマイクを選ぶ必要があります。

また、パソコンなどのプラグインパワー端子にはダイナミックマイクを直接接続することができないという点もマイナスポイントとして挙げられています。

SONYのマイクはどんな人におすすめ?

比較的、購入しやすい価格帯で、そのうえ高音質が楽しめるので、ホームカラオケを楽しみたい人におすすめです。また、マイク初心者の人にも、面倒な設定もあまりなく、扱いやすいのでおすすめです。

スポンサーリンク

SONYのマイクおすすめランキング:TOP5

SONYのマイクおすすめランキング:TOP5

SONYのマイクには、頑丈な設計のダイナミックマイクと、高感度・高音質な音が収音できるコンデンサーマイクがあります。たくさん発売されているSONYのマイクおすすめランキングTOP5をそれぞれの特徴とともに詳しくご紹介します。

>>人気のダイナミックマイクおすすめランキングはコチラ

>>人気のコンデンサーマイクおすすめランキングはコチラ

第1位:F-V820

現在の価格はコチラ

周波数特性に優れており、キレの良い音が楽しめるマイクです。また、アルニコ大口径ユニットを採用し、繊細でパワフルな音を表現してくれます。亜鉛ダイキャストボディで、耐久性も優れているので屋内屋外問わず使用が可能です。

第2位:ECM-PCV80U

現在の価格はコチラ

PCカラオケに最適なPC用ボーカルマイクです。エレクトレットコンデンサー方式を採用し、一般的なダイナミックマイクよりも高感度かつ高音質な音声を楽しむことができます。また、PlayStation(R)機器のカラオケソフト「JOYSOUND.TV.Plus」に対応しています。

マイクをゲーム機器に接続すれば、キーチェンジ・ボイスチェンジ・全国採点などの機能と一緒にホームカラオケが楽しめるのでおすすめです。USB Audio Box、マイクコード、マイクホルダーも付属しているのでとても便利です。

第3位:F-V420

現在の価格はコチラ

周波数特性に優れているので、原音により近い音を再現してくれるボーカル用ダイナミックマイクです。高磁力のネオジウムマグネットを採用しているので、クリアーな音と、豊かな低音を再現できます。単一指向性の特性を持ち、狙った音を的確に拾ってくれます。

第4位:ECM-PCV40

現在の価格はコチラ

第2位でご紹介したECM-PCV80Uの機能や音質とほぼ一緒ですが、大きく違う点は、ケーブルや、マイクコードなどの付属品が一切付いていないところです。その分、価格もECM-PCV80Uよりも安くなっているので、マイクだけを安く購入したいという人におすすめです。

第5位:ECM-DS70P

現在の価格はコチラ

小型で軽量な楽器収音用コンデンサーマイクです。録音機に直接差し込むだけで使用ができ、プラグインパワー方式で電池や電源が必要ありません。生演奏などの収音用マイクとして最適です。また、チルトアップ機構を採用し、テーブル表面との干渉を抑えます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
よく読まれるページはコチラ
コンデンサー?ダイナミック?ボーカルマイクの選び方
ボーカルマイク
選び方
ダイナミックマイクのメリットやデメリットと使用用途
ダイナミックマイク
特徴
高品質!人気のダイナミックマイクのおすすめランキング
おすすめ
ダイナミックマイク
必見!人気のコンデンサーマイクのおすすめランキング
おすすめ
コンデンサーマイク
失敗しない!人気のマイクスタンドのおすすめランキング
おすすめ
マイクスタンド