【再生回数!】ユーチューバーにおすすめなギターランキング

ユーチューバー ギター

最近なにかと注目を集めるユーチューバー。その魅力は何でしょうか?

色々なタイプのユーチューバーがいますが、きっとみんなが気になることや、一度は疑問に思ったことなどを身体を張ってチャレンジする!という姿勢が共感を生むのかもしれません。

そんなユーチューバーにおすすめなギターランキングを紹介します。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ユーチューバーにおすすめなギターランキング

  • 第3位:Goldfish Guitars / Bonefish Guitar
  • 第2位:B.C. Rich / Kerry King Metal Master Tribal Fire Warlock
  • 第1位:Glen Burton / Custom Glen Burton Solid Body Machine Gun Guitar

第3位:Goldfish Guitars / Bonefish Guitar

現在の価格はコチラ

なぜこのギターがユーチューバーにおススメなのか?

それはこのペイントにあります!やはり多くの人の注目を集めるためにはインパクトがないといけません。

このペイントはかなりインパクトがあるんじゃないでしょうか?さらにこの形と。なんとも想像力を掻き立てられる感じがしませんか?

骸骨Tシャツを着て演奏してみたらどうか?本物の魚の骨をくわえながら演奏してみたらどうか?猫の前で演奏してみたらどうなるのか?くだらないイメージがどんどんと膨らんできます。

ロックにはスカル!定番ですけど「魚の骨」というところが身近でもあり、かわいくもあり、女の子にも抵抗なく見てもらえそうです。

若者や女の子を中心に人気を獲得しているユーチューバーに、このギターでひとネタ演っていただく。おススメの一本です。

第2位:B.C. Rich / Kerry King Metal Master Tribal Fire Warlock

現在の価格はコチラ

こちらのギター。もう見たとたんにメタル魂を感じます。とんがってます。燃えております。ヘッドなど刺さってしまいそうです。

なぜユーチューバーにおススメなのか?もちろんインパクトがあるのは間違いありません。さらにこのとんがり具合と炎のペイント。やはり色々とイメージが膨らんできませんか?

デトロイトメタルシティよろしく!ド派手なプロモを作成するも良し。キャンプファイヤーの弾き語りに使用するも良し。ジミヘンさながらギターを燃やす際には、ぜひこちらの一本を!

メタル魂ギラギラなこちらのギターですが、このギターでしっとりフォークソング。というのも個人的にはシュールで好きなのですがいかがなものでしょう?

ど派手な、どメタルギター。ユーチューバーにおススメな一本です。

第1位:Glen Burton / Custom Glen Burton Solid Body Machine Gun Guitar

現在の価格はコチラ

輝く第一位は!インパクト抜群!こちらのギターです。本当に弾けるのか?と疑ってしまうほどマシンガンそっくりの作り。

インパクトが大事なユーチューバーの方々へのおススメナンバーワンギターです。

もう色々とムービーの発想が広がるじゃありませんか。このギターでマシンガン並みの速弾きを極めるも良し。ロッキーのテーマをランボーの格好で弾いてみるも良し。このギターでドッキリを仕掛けてみるも良し。

あんまりおふざけが過ぎると問題になりそうな感は否めませんが。

ちょっとした格好でこのギターをかき鳴らすだけでオモシロ映像になりそうな気がしてきませんか?掴みが大事なユーチューバーの方々へのおススメ第一位のギター。こちらのマシンガンギターでした。

https://www.amazon.co.jp/Glen-Burton-%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3-%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC-Picks%EF%BC%BB%E4%B8%A6%E8%A1%8C%E8%BC%B8%E5%85%A5%EF%BC%BD/dp/B00MXRGGBU/ref=sr_1_20?s=musical-instruments&ie=UTF8&qid=1457276858&sr=1-20&keywords=%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC

ギターの事をもっと知りたい人は、ピントルのギター専門ページへ!
>>ギター専門ページはコチラ

ピントルマンライティング戦士

投稿者プロフィール

ピントルマンはピントル編集部の改造手術を受けた正義のライティング戦士である。日夜ユーザーの為になるコンテンツとは何かを考え、悪のメディア組織ブラックハットカンパニーと戦い続けている。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

スポンサーリンク

facebook

ページ上部へ戻る