【偏見!】大阪府民におすすめなテントランキング

大阪府民 テント

今日は天気もええし!キャンプいくねん!」こんなセリフを残し、週末はキャンプへいく大阪人。たぶん、どこかで、なんとなく見たことがあるはずです。

都会から離れ、自然の中でボケようとテントを担いで山へ向かいます。野性味あふれるボケを習得するんや!と企む大阪府民におすすめのテントランキングをご紹介します。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

大阪府民におすすめなテントランキング

  • 第3位:モンベル/ ムーンライトテント
  • 第2位:ノースイーグル/ ワンポールテント
  • 第1位:フィールドキャンディ / ピクニック パーフェクト

3位:モンベル/ ムーンライトテント

現在の価格はコチラ

大きなリュックを背負い山を登る大阪人の8割が「難儀な坂やで!角度突きすぎ!反抗期か!」と、ツッコミ練習をしながら登山します。大阪人の鏡です

1泊のキャンプ登山で必要な荷物の重量は約10キロと言われていますが、その大半が水とテントの重さ。水はもちろん不可欠。テントは・・絶対に必要です。蚊一匹いるだけで野宿なんかできません。

何てったって21世紀を生きる現代人ですから。

しかし大阪人は元来の楽しみ上手で節約上手。重量節約もプロです。だけど重たくないテントなんてあるのか?「あるんやで~!2.1㎏やで~!」これはかなり軽い。大阪人のノリより軽い。

「しかも月明りで設営できるコンセプトなんやで~!」さすが大阪人。月明かりも無駄にしない!何てったって大阪人!

「1人しか寝られへんで~。せまいねん」
「でもせまいところ好きやねん、落ち着くねん」

軽量で簡単設営、さらにせまい空間が好きな大阪府民におすすめの一品です。

2位:ノースイーグル/ ワンポールテント

現在の価格はコチラ

「やっぱテントはこの形やで!そうやんな!」この「やんな」は丁寧に言うと「そう思いませんこと?」になります。

大阪で生まれ育つと同調を得るのもすごい勢いになっちゃうんです・・堪忍やで

何だか子供の頃、絵本で見たネイティブアメリカンのティンピーを思い出すこのテント、なんと!立ったまま出入りができるんです!

だからどうしたって?あれ?そちら、関東の方ですか?

今さらですが、大阪人は「せっかち」なんです。早い!うまい!安い!を府民の教訓として体に染み込ませて生きているんです。

「テントの出入りぐらいで屈んでたら日暮れるで!」と怒られないよう注意してくださいね。

なによりも目立つテント。この目立つというだけで、大阪府民にはかけがえのないテントになるんではないでしょうか?

せっかちで目立ちたがり屋のオーソドックス大阪府民におすすめです。

1位:フィールドキャンディ / ピクニック パーフェクト

現在の価格はコチラ

おもしろく、目立つこと。これは全大阪人の生きる上で課題であり使命です。大阪で「モテ」は顔面偏差値ではなく目立ち度で決まるといっても過言ではないでしょう。

どこで・誰が・どう目立つのか

朝起きてから寝るまで、寝相に至るまで体現しているのが、大阪府に生まれた者の使命とするならキャンプ場は絶好の目立ちポイント。むしろ舞台と呼びたくなる場所。このテントくらいは当たり前ですよね。

このテントを見て山ガールにかわいい何て言われたら大阪人は怒り狂いますから気をつけてください。

ここはベターに「なんでやねん!」にしておきましょう。

万物の大概のものはネタにできる大阪人、あえて太った人がこれを持って山を登るのはもはや軽いボケ、寝言レベルです。

なのでこのテントを張っている太った大阪人を見た際には「コレじゃ足れへんやろ!」と思いっきりツッコミを入れてあげてください。

最近つっこまれ不足な太った大阪府民のみなさんにおすすめです。

テントの事をもっと知りたい人は、ピントルのテント専門ページへ!
>>テント専門ページはコチラ

ピントルマンライティング戦士

投稿者プロフィール

ピントルマンはピントル編集部の改造手術を受けた正義のライティング戦士である。日夜ユーザーの為になるコンテンツとは何かを考え、悪のメディア組織ブラックハットカンパニーと戦い続けている。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

スポンサーリンク

facebook

ページ上部へ戻る