人気ブランドや上級者向けまで
ピントルのクロスバイク専門ページ

>> 買う前に知っておきたいブランド別の特徴 <<
クロスバイク人気ブランド:ジャイアント(Giant)とは?
ジャイアント
Giant
クロスバイク人気ブランド:ビアンキ(Bianchi)とは?
ビアンキ
Bianchi
クロスバイク人気ブランド:アンカー(Anchor)とは?
アンカー
Anchor
クロスバイク人気ブランド:ルイガノ(Louis Garneau)とは?
ルイガノ
LouisGarneau
クロスバイク人気ブランド:トレック(Trek)とは?
トレック
Trek
クロスバイク人気ブランド:キャノンデール(Cannondale)とは?
キャノンデール
Cannondale
クロスバイク人気ブランド:マングース(Mongoose)とは?
マングース
Mongoose
クロスバイク人気ブランド:コルナゴ(Colnago)とは?
コルナゴ
Colnago
クロスバイク人気ブランド:スペシャライズド(Specialized)とは?
スペシャライズド
Specialized
クロスバイク人気ブランド:ピナレロ(Pinarello)とは?
ピナレロ
Pinarello

クロスバイクと一緒に買っておきたい定番グッズ

クロスバイクと一緒に買う定番品

クロスバイクだけを購入すれば、走れることは走ることができるでしょう。しかし、一緒に購入しておくべき必須アイテムと、便利なグッズがあることを忘れないでください。ここではそんなクロスバイク購入に合わせる必須アイテムと、便利グッズを紹介していきます。

スポンサーリンク

クロスバイクを買ったら一緒に買うべき必須の3種類

購入したクロスバイクのタイヤに合った空気入れ

クロスバイクを購入した時にまず確認するべきことは空気を入れる部分のバルブです。自転車の空気入れのバルブは、三つの種類があります。米式バルブ、英式バルブ、仏式バルブの三種類です。

仮に仏式バルブであった場合、空気入れもそれに対応したものでなければ、正常に空気を入れることができないので注意が必要です。購入したクロスバイクのバルブに合った空気入れを購入するようにしましょう。


・「パナレーサー」フロアポンプ

上記リンクはおすすめの空気入れです。米・英・仏式すべてのバルブに対応した空気入れです。

盗難防止の為に頑丈なワイヤーロック

クロスバイクというのは、普通のママチャリに比べどうしても値段は高くなります。そうなると心配なのが、外出先に乗っていた際に盗難にあってしまうことでしょう。特に人気のモデルや、高価なモデルになるとロードバイクでなくともその被害にあうケースがあります。

せっかく買ったクロスバイクが盗難に遭ってしまうということはどうしても避けたいところでしょう。そこで必要なのがワイヤーロックです。通常のママチャリの後輪部分についているような鍵ではなく、ワイヤー式のものを選びましょう。さらに、細く簡単に切られるようなものではなく、なるべく頑丈なものを選びましょう。

・GODZILLA LOCK

ゴジラロックは多くのロードレーサーに愛されている頑丈な鍵です。モーターバイク用として作られましたが、高級自転車の盗難が相次ぐ日本国内では、多くのクロスバイクユーザーからも支持されている頑丈な鍵です。上記のような簡単には切断されないものを使用しましょう。

無灯火で捕まらない為にフロント用ライト

自転車を無灯火で乗っていたために、おまわりさんに止められた。そんな経験がある方は少なくないのではないでしょうか。一応法律上は5万円以下の罰金となっているので、ライトは付けなくてはいけません。

クロスバイクにはライトが標準で付いているわけではないのでこちらも購入が必要です。ママチャリに比べてスピードも出ますのでしっかりと照らすこと、さらには正面から来る対向車にしっかりと存在をアピールして事故を防ぐことが目的となります。


キャットアイ HL-EL

このようなライトを購入して使用するようにしましょう。

安全の為にも一緒に買っておきたい定番グッズ

ヘルメット

クロスバイクに乗る時のヘルメットは、法律的な義務ではありません。しかし人によっては簡単に20,30キロは出るのがクロスバイク。もしも転倒して頭を打ってしまったら無事では済みません。安全のためには容易しておくべきグッズと言えるでしょう。


・ヘルメット

グローブ

グローブは寒い時に防寒として…そう考えるのが一般的かもしれませんが、実はクロスバイクにとっては他にも役割があります。スベリ止めによる疲労防止や、衝撃緩和、さらには安全にも重要な役割を果たします。転倒した時にグローブがあるとないとでは大きく違うので用意しておいて損はないでしょう。


・グローブ

リアライト

クロスバイクに乗るようになると車道を走ることも多くなります。そんな時に必要なのがリアライト、つまり後ろ向きにつけるライトです。これは義務ではありませんが、後方への存在アピールには非常に重要です。後ろからぶつけられないためのアイテムとしては、是非用意しておきたいグッズと言えるでしょう。


・リアライト

スポンサーリンク

ある便利なクロスバイク用のグッズ

定番の工具

クロスバイクのメンテナンスに関しては、最初はショップに相談するのが確実です。しかしほんのわずかなメンテナンスのためにショップに行くのが面倒と考える方もいらっしゃるでしょう。そこでビギナー向けでもいいので工具セットを持っておくと便利です。


・自転車 工具セット

サドルバッグ

クロスバイクは基本的にはママチャリについているカゴがありません。つまり荷物はすべて自分で持っていなくてはいけないことになります。そこで重宝するのがこのサドルバッグです。

その名の通り、サドルにつける小さなバッグですが、ここにはロックキーや簡易工具などを入れます。普段のカバンにそのようなものを入れるのは効率的とは言えません。そこでサドルバッグのような小さなバッグを活用しましょう。


・クロスバイク サドルバッグ

携帯用工具と携帯用空気入れ

出かけ先でちょっとした六角のゆるみなどに対応する時に便利なのが携帯用工具です。さらに、空気がちょっと心配にと言う場面には携帯用空気入れ。この二つがあるといざという時にとても便利です。


・携帯自転車用工具


・携帯用自転車空気入れ

パンク修理キット

パンクした時はショップに持っていくという方も多いですが、実は意外と簡単に修理できる場合が多いのがクロスバイクです。パンク修理キットがあれば自宅前で手軽にパンク修理が可能になります。


・パンク修理キット

サイクルコンピュータ

せっかくクロスバイクに乗るならば、これをつけるとさらに楽しめるというグッズです。速度や、距離だけでなく、平均時速や走行距離などもはかってくれる優れモノです。モノによっては運転者の心拍数などを計る機能がついているものも。クロスバイクをより楽しむためのおすすめアイテムです。


・サイクルコンピューター

荷台兼泥よけ

クロスバイクに乗ってみて爽快な走り心地を感じていると…なぜか背中が冷たい。家に帰ると背中が大変なことに!そう、クロスバイクには泥除けが基本的についていないので、雨の翌日などの路面が濡れた日の走行は背後に注意しなくてはいけません。

そんな時に役に立つのが泥除けです。荷台付きのものだと荷物を載せることも可能になる便利グッズです。シルエットなどを気にされない方であればおすすめできるアイテムになります。


・荷台兼泥除け

スポンサーリンク
スポンサーリンク
>> 買う前に知っておきたいブランド別の特徴 <<
クロスバイク人気ブランド:ジャイアント(Giant)とは?
ジャイアント
Giant
クロスバイク人気ブランド:ビアンキ(Bianchi)とは?
ビアンキ
Bianchi
クロスバイク人気ブランド:アンカー(Anchor)とは?
アンカー
Anchor
クロスバイク人気ブランド:ルイガノ(Louis Garneau)とは?
ルイガノ
LouisGarneau
クロスバイク人気ブランド:トレック(Trek)とは?
トレック
Trek
クロスバイク人気ブランド:キャノンデール(Cannondale)とは?
キャノンデール
Cannondale
クロスバイク人気ブランド:マングース(Mongoose)とは?
マングース
Mongoose
クロスバイク人気ブランド:コルナゴ(Colnago)とは?
コルナゴ
Colnago
クロスバイク人気ブランド:スペシャライズド(Specialized)とは?
スペシャライズド
Specialized
クロスバイク人気ブランド:ピナレロ(Pinarello)とは?
ピナレロ
Pinarello